一つ前の科学的な報告書とは違い、とてもほんわかした報告書が届きました。
以前から気になっていた『アニマルコミュニケーション』、ペットとのコンタクトです。
一緒に暮らしているペットたちの(声なき)言葉を聞き、こちらが伝えたい事を
コミュニケーターさんによって伝えていただくものです。
今回は、いろいろとB.Bに訊きたい事も伝えたい事もあってお願いをしました。
天使猫(こう呼ぶそうです)は、天使になってから2週間過ぎないと彼らが落ち着いた
状態ではないそうで、丁度コンタクトが取れる2週間後に依頼をしました。
占いの類いとは違うので、当たるとか当たらないとかではなく
第三者(コミュニケーターさん)によって、家族同様なペットの言葉を聞ける事は
特にB.Bを亡くしてしまいぽっかりと穴の開いた心を持っている私のような飼い主には
とてもありがたいものだと思いました。
実際、報告書を読んで、B.Bの言葉に思わず号泣しながらも笑っていたんですよ^^;
ペットによっても性格が様々なようで、よくお喋りする子もいれば
なかなか思った事を言えない子もいるらしいです^^;
さて、B.Bはどちらだったと思いますか?
私には「ああーB.Bだぁ!」と感じられました^^
コミュ二ケーターさんには、我が家の猫と家族の関係を大まかにお知らせしてあり、
B.Bと仲が良かった猫たちの写真も見ていただいています。
興味のある方、長くなりますが『B.Bのおしゃべり』を聞いてみてください。
More…B.Bからのメッセージ